二俣の大コナラ

二俣の大コナラ

急な峠道を下ってくると、
二俣(ふたまた)の大コナラが見えてきます。

ちなみに
コナラは、「小楢」と書きます。
別名ホウソはブナ目ブナ科コナラ属の落葉広葉樹。
小楢の名はもうひとつの日本の主要なナラであるミズナラの別名である大楢(オオナラ)と比較してつけられたもの。

材は木炭の原料や、シイタケの原木に使われる。
多くの菌類と菌根を作るため、コナラ林には多くの菌根性のきのこが出現する。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用。


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